スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
<炭水化物>  一日に摂る量は人それぞれです。
(炭水化物はエネルギーなので、それぞれの体型によります)しかし「腹八分目」がちょうどいいでしょう。
・主にエネルギー源となる。
①脳へのエネルギー源(ブドウ糖)←血液中に入る
②運動のためのエネルギー源(ショ糖、グリコーゲン)
・不足した場合・・・脳の機能が低下⇒意識障害(頭が働かない)

・主に砂糖、穀物(小麦粉、米、とうもろこし)、いも類

{解説}
 では解説といきたいと思います。・・・というか炭水化物ってなんとなく知ってますよね?
しかし、ここは根本的なことから細かいことまでいろいろ書いていきたいと思います。
では、まず炭水化物というのは「糖質」と「食物繊維」をのことなどをいいます。
・・・・え?食物繊維ってなんか体の調子を整えるとかじゃなかったのか。
じゃぁ南瓜(かぼちゃ)も主食になりますな。
というかチョコ食べようが、米食べようが栄養的には同じもの摂ってるってことか。
 次に、「炭水化物」という名前について説明したいと思います。
名前に入っている通り、炭(炭素)と水がはいっています。では「化物」ってなんぞ?
というわけで調べました。
・「炭水化物とは炭素の水化物である」・・・なんぞ?炭素はなんとか分かるけど、
「水化物」って・・・というわけで調べましたよこれも。
・「水化物」・・・化合物に「水(H2O)」が混ざったもの。
なんだ簡単じゃねぇか。「炭」と「水」が混ざっただけだろ?というわけです。
 そういえば最近「炭水化物抜きダイエット」なるものがあるとか・・・けしからん!
確かに炭水化物は前に書いたタンパク質のように体の強さ自体には、
あまり関係ありませんが、人はいつも動いています。頭の中も動いています!
そのためにはやはり炭水化物は必要になってきます。
しかも炭水化物はすぐにエネルギーになります。
なのでぜひ摂るべきだと思います。
しかし、摂りすぎると肥満になる可能性があるので、「腹八分目」がちょうどいいです。
では、ここらで炭水化物の勉強を終了したいと思います。礼!m(_ _)m
2011/03/20(日) 19:51 栄養 PERMALINK COM(0)
<タンパク質(protein)>  1歳~5歳・・・約25g  6歳~9歳・・・約40g  10歳~11歳・・・約50g
 摂取量の目安  ⇒12歳~17歳・・・約65g  18歳~70歳以上・・・約60g(男性)、約50g(女性) 
・主に毛髪、爪、筋肉、血液、骨など、体を作っているもの。 
 エネルギー、酵素(消化酵素など)にもなる。
①体を作る(コラーゲン、ケラチン)
②筋肉を作る(アクチン、ミオシン)
③栄養を管理する(カゼイン)
〔番外編〕④特定の刺激によって光る(GFP)

・不足した場合・・・筋力の低下⇒体力の低下⇒免疫力の低下
          肝臓の機能低下、成長力の低下

・肉、魚、豆、卵、乳製品に含まれている。
「良質のタンパク質」といって普通のタンパク質よりよいタンパク質を含むのは、
肉、魚介類、大豆製品など・・
{解説}緊急ですが停電になるかもしれないので次回に持ち越します・・・
すいませんでしたm(_ _)m
2011/03/17(木) 16:52 栄養 PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。